著作権
著作権および著作権法について
変態と2ちゃんねる
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つまらないセックスはイヤ
良いセックスでなければ、する意味がないし、
むしろ時間の無駄なので、つまらないセックスは
したくないんですよね。
清水君と毎日ベッドで愛し合っているのにレンゲさんが、ふと一人になって自分を見つめる時、心の奥で虚しいものを感じる。以前のレンゲさんならば、清水君とすぐに別れてしまったかもしれませんよ。
やっぱり、デンマンさんもそう思いますか?
そうですよ。でも、レンゲさんは清水君の関係で迷っているのですよね。
デンマンさんは、あたしの最も痛い所を突いてきたのですわ。
あたしは洋ちゃんを愛しています。
でもねぇ~
洋ちゃんと生涯連れ添う気持ちがあるの?
。。。そう自分に尋ねた時、はっきりとウンとは言えないのです。
それなのにどうして一緒に暮らしているの?
洋ちゃんが好きだから。。。
洋ちゃんを愛しているから。。。
でも、生涯一緒に居たい相手なの?
やっぱり迷ってしまうのよねぇ~。
あたしは、どうしてこれほど迷ってしまうのでしょうか?
どうしてだか僕には判る気がしますよ。
教えてくださいな。
たまたま僕は次のニュースレターをもらったのですよ。ちょっと読んでみてください。
投稿者 Barclay 2008年1月22日 19:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
うれしい半熟卵
デンマンさんは半熟卵がお好きなのですか?
ん?半熟卵?
そうですわ。デンマンさんは“うれしい半熟卵”と言うタイトルを付けましたわ。
うん、うん、うん。。。確かにそう書きましたよ。
だから、半熟卵がお好きなんでしょう?
僕は、特に半熟卵が好きだと言う訳ではありませんよ。
だったらどうして上のようなタイトルを書いたのですか?
実はね、ジューンさんが6月2日に書いた記事にコメントを2つもらったんですよ。
あらっ、そうでしたの?知りませんでしたわ。
つまり、ジューンさんが書いた記事に2つもコメントをもらった。それで、うれしくなって上のようなタイトルを書いたと言う訳ですよ。
でも、あたしが書いた記事にコメントをもらったからって、デンマンさんがうれしがる事はないでしょう?
だってね、その話題を持ち出したからこそ、こうやってジューンさんと対話する事ができるのですよ。最近はレンゲさんとばかり対話していますからね、たまにはジューンさんとも、こうして話がしたいわけですよ。それで、うれしくなったと言う訳ですよ。うしししし。。。
分かりました。。。で、どのようなコメントをもらったのですか?
じゃあ、さっそく読んでみてください。
> 「とろ火で煮た半熟卵」は
> a coddled egg と言います。
温泉卵との違いを教えてください。
by smz
at 2007-06-02 17:33(土)
『半熟を英語で?』のコメント欄より
スマットさんからコメントをもらったのですよ。
smzと言うのはスマットさんのことなんですか?
そうですよ。読みにくいので僕がそう呼んでいるのですよ。
スマットさんて女性の方ですか?温泉に浸かっている人が女性だから。。。
いや、男ですよ。ずっと前にいろいろな問題で投稿を交わしたことがあったのですよ。次のリンクをクリックするとスマットさんを紹介しているたくさんの記事を読むことができますよ。
■ 『バークレーさんへの公開抗議文 (2005年11月15日)』
■ 『公衆便所の落書きは文芸と言えるでしょうか? (2005年11月16日)』
■ 『日本のネットは世界のネットの一部ですよね? (2005年11月18日)』
■ 『批判にまともに答える事が出来ない日本人 (2005年11月20日)』
■ 『著作権って本当はどういうものなの? (2005年11月21日)』
■ 『文章を読んで理解するのが苦手な日本人 (2005年11月22日)』
投稿者 Barclay 2007年6月5日 15:29 | コメント(0) | トラックバック(0)
投稿者 Barclay 2007年1月8日 12:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
著作権って本当はどういうものなの?
日本の「著作権法」では「著作物」が次のように定義されています。
(定義)
第2条 この法律において、次の各号に掲げる用語の定義は、
当該各号に定めるところによる。
1.著作物
思想又は感情を創作的に表現したものであつて、
文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。
「文芸」の定義を三省堂の国語辞典で調べてみると次のように出ています。
【文芸】 1) 学問と芸術
2) (美術・音楽に対して)詩・小説・戯曲などの言語芸術
僕はこのような1行のコメントをもらった事があります。
きもいって
by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:07
スマットさんが『レンゲのフォーラム』に次のような記事を投稿してくれました。
1. 文章というものは文芸の範囲です。
文章なくして、文芸をなしえません。
あのコメントは文章であり、従って文芸の範囲にあります。
2. あれはわたしの思想を表現したものです。
1、2の両面を定義に照らせば、あのコメントは著作物です。
『Re[2]:記事引用における著作権の取り扱い』より
スマットさんの定義に従えば、文章を書くと何でも文芸になってしまいますね。
しかし、それは、あとで説明するように間違っています。
では、文章の定義はどうなっているのかというと。。。
僕が持っている三省堂の国語辞典には“文章”は次のように定義されています。
【文章】 いくつかの文で、まとまった思想・感情を表したもの。
だから、どういうことが言えるかというと、上の2つの1行のコメントは文章ではないということです。
上の一行のコメントは文章じゃないのだから、とても文芸とは呼べません。
仮に文章だとしても、とても“感情の創作的な表現”とは言えません。
また、上のコメントを1つにまとめても、とても言語芸術とは言いがたい。
つまり、“公衆便所の落書き”とたいして変わりがないのです。
だから、公衆便所の落書きに著作権が無いように上のコメントにも著作権は設定できない。
「著作権法」の定義に従っても“著作物”とは言えません。
では、スマットさんが問題にしている文章をここに書き出します。
日本の「著作権法」では「著作物」が次のように定義されています。
(定義)
第2条 この法律において、次の各号に掲げる用語の定義は、
当該各号に定めるところによる。
1.著作物
思想又は感情を創作的に表現したものであつて、
文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。
「文芸」の定義を三省堂の国語辞典で調べてみると次のように出ています。
【文芸】 1) 学問と芸術
2) (美術・音楽に対して)詩・小説・戯曲などの言語芸術
僕はこのような1行のコメントをもらった事があります。
きもいって
by あ at 2005-11-10 (Thu) 23:07
スマットさんが『レンゲのフォーラム』に次のような記事を投稿してくれました。
1. 文章というものは文芸の範囲です。
文章なくして、文芸をなしえません。
あのコメントは文章であり、従って文芸の範囲にあります。
2. あれはわたしの思想を表現したものです。
1、2の両面を定義に照らせば、あのコメントは著作物です。
『Re[2]:記事引用における著作権の取り扱い』より
スマットさんの定義に従えば、文章を書くと何でも文芸になってしまいますね。
しかし、それは、あとで説明するように間違っています。
では、文章の定義はどうなっているのかというと。。。
僕が持っている三省堂の国語辞典には“文章”は次のように定義されています。
【文章】 いくつかの文で、まとまった思想・感情を表したもの。
だから、どういうことが言えるかというと、上の2つの1行のコメントは文章ではないということです。
上の一行のコメントは文章じゃないのだから、とても文芸とは呼べません。
仮に文章だとしても、とても“感情の創作的な表現”とは言えません。
また、上のコメントを1つにまとめても、とても言語芸術とは言いがたい。
つまり、“公衆便所の落書き”とたいして変わりがないのです。
だから、公衆便所の落書きに著作権が無いように上のコメントにも著作権は設定できない。
「著作権法」の定義に従っても“著作物”とは言えません。
では、スマットさんが問題にしている文章をここに書き出します。
投稿者 Barclay 2005年11月21日 04:55 | コメント(0) | トラックバック(0)



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